以前勤めていた会社の先輩から、妊娠に備えて妊婦健診を受けるよう勧められた紬。その勧めに従い、近くの小さな病院で院長の宇佐美に診察を受ける。露骨な尋問を受け、簡単な診察の後、宇佐美は紬に鎮痛剤を投与する。睡眠薬だと思い込み、正直に飲み込んだ紬は、いつの間にか眠りに落ちてしまう。宇佐美は紬の全身を舐め回し、何も知らない彼女の性器を犯すなど、その一部始終を撮影していた…。