「もういらない。もういらない。どうせ何を書いても削除されるんだから」日本でこんなひどいポルノビデオを制作・販売するには、検閲機関、クレジットカード会社、そして国家権力という、相容れない三つの検閲システムをすり抜けなければならない。老人は、我々のような社会の底辺にいる人間には、何を言っても意味がないが、少なくとも何らかの基準は確立されるべきだと言った。こんなゴミビデオを作っている老人の言うことに本当に価値があるとは思えないが、交番の裏でメロドラマをやっているのと同じくらい奇妙だと思う。実際の犯罪は罰せられるべきだが、映画では大勢の人を殺せるのに、ポルノは嘘でも許されるべきだ。我々はこの世であまりにも愚かな決断をしすぎていないか?老人は怒りを込めて言った。老人の言うことは正しいかもしれないが、この世では責任を取りたくない賢い人たちが決断を下すので、我々社会の底辺にいる者はそれに従うしかないのだ。とにかく今回は女性が二人だけだった。就職活動中の、明らかにプレッシャーのかかる学生。どこにでもいるような地味な女性。ベビーカーを押して公園でピクニックを楽しむ母親二人。明らかにレズビアンの美しいカップル。そして、毎日幸せそうにしている女性を狙ってバラバラに引き裂く老人。こんな輩が罰せられるべきではないと思うので、どんどん逮捕してほしい。世の中の空気が恐ろしい。※配信方法によって内容が異なる場合があります。特別レポート:最新作やお得な情報が満載の「AV総合グループ【妄想族】デジタルメガストア」はこちら!