夫の浮気を知りながらも証拠がなく、鬱状態に陥っていた真紀子は、探偵の吉野から浮気現場の写真を受け取り、嫉妬に苛まれる。「奥さんも同じようにしてみれば?」と吉野は真紀子に迫る。満たされない欲望と復讐心に突き動かされ、真紀子は処女を捨てることを決意する。白い肌と美しい肉体は、丹念に愛撫され、狂乱の絶頂を迎える。不倫のスリルと罪悪感の中、真紀子は吉野から様々な性技を学び、やがて彼の逞しいペニスの虜となっていく。