白石なぎさは女子大生でコスプレアイドル、そして弟の彼女。弟を訪ねたなぎさは、エロいコスプレを披露する。そこへ、弁護士の兄・誠一が帰宅する。静一のいつもと違う視線に、なぎさは本能的に彼の巨乳への憧れを感じ取る。ある日、街で出会った誠一は、自慢の巨乳を彼の肘に擦り付ける。それが彼の欲情に火をつけ、なぎさは彼の部屋に招き入れる。そこでなぎさは、無防備な兄・誠一を翻弄し、胸を弄ぶ。セックスが大好きななぎさは、兄に内緒で、兄・誠一と胸を弄んだり挿入したりと、こっそりと貪り合うのだった。