大学の美術部に所属し、同じ部員の「めぐみ」と付き合っている。来月から、週1回のデッサンの授業に「マキさん」という女性モデルが来ることになっている…。彼女以外にヌードモデルは見たことがない。彼女とは違って、彼女は素晴らしいスタイルで、信じられないほど美しい。デッサンの授業中、マキさんは私に微笑みかけるだけ…。私だけが知っている彼女の大人の雰囲気は、私を魅了する…。ヌードモデルの裏の顔は、草食系のペニスをこよなく愛する、謎めいた露出狂の女性だった。ある日、個人的なデッサンと称して、夜の美術室に呼び出される…。彼女は、滴る肉感的な陰部を露わにし、私を誘惑する。顔を赤らめる私に、マキさんは突然キスをする。「こんなに勃起しているペニス、可愛いわね…」理性を抑えきれず、溢れ出るフェロモンと、彼女の妖艶な裸体に惹かれていく…。