社会人になった今、久しぶりに昔の仲間と飲む機会があった。飲み過ぎたせいか、音無の家でまた一杯飲みに行った。いつも優しくしてくれた音無のお母さんの姿を見て、あのおばあちゃんがいかに淫乱な女だったかを思い出した。