エイミーは、度重なるセクハラを受ける上司の大樹を憎んでいる。ある日、大樹はエイミーの家に飲みに来たり、ソファで寝泊まりしたりする。エイミーが夫に愚痴をこぼすと、目を覚ました大樹はそれをすべて聞いてしまう。翌朝、大樹はエイミーに週末も働くよう命じ、その隙をついてエイミーを襲撃する。エイミーは抵抗しようとするが、抵抗すればするほど快感が増していく…。