ある日、終電を逃すまで残業した私は、同僚の中山文香の家のソファで寝ることに。かつては肉食系(セックスを楽しむ女性)だった中山に期待を抱いていた私は、二人きりの空間で、ノーブラ、ノーコン、ラフな服装の彼女の姿を見るのが耐えられなかった。コンドームを使い切って、朝まで愛し合ったのだった…。
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